ムダ毛の自己処理での失敗談

あたいは様々な方法でムダ毛の自己処理をしたことがあります。

ひとまず、カミソリで剃る点に異議があった結果、市販の脱色剤での脱色をしました。
初めてした時は綺麗に脱色されて金色になりました。
ムダ毛もかなり目立たなくなったので満足していたのですが、毛髪の生え翻りとともにまたムダ毛が目立つようになってきました。

そうして、繰り返し脱色を通していくうちに肌に病状が起きました。
脱色剤を塗って放置している間に、肌がピリピリって痛んだのだ。
初めのうちは我慢できるぐらいの疼痛でしたが、間隔が経つごとに疼痛は加え、肌が焼けるように痛くなりました。
そこで、脱色剤を洗い流してみると、肌のでかいが赤くただれていたのです。

慌てて保湿をしようとしましたが、それもしみてしまい、普通それ以後は脱色剤での措置はしないようにしました。

これは、その時の肌の状態が美しくなかったのかもしれませんが、繰り返し脱色を通していた事で段々と肌が弱っていた為だと考えられます。

また、毛髪の生じる度合いが手早く、こまめに脱色を通していたことも原因の一種だと考えられます。

次にあたいが行った自己処理はカミソリでした。

お風呂場で使えるパターンのカミソリでムダ毛の措置を行いました。
この方法が一番長く、10年代上記この方法で処理していました。

但し、ともかく肌が痒くなる事がありました。
これは肌がカミソリで削れた職場による怪我と、カミソリ被害、それによる肌の乾きが原因です。

また、毛髪を多少なりとも綺麗に措置しようと深追いしすぎて肌を切ってしまったり、埋もれ毛髪が適う事も思い切りありました。

そうして、前もってカミソリで処理する度数が高くなる結果、毛髪のチクチクが目立つようになり、毛孔もプツプツといった目立ってしまいました。

これらの2つの方による措置を通じてはなはだ肌を傷つけてしまう結果になり、ともあたいにとっては黒星でした。

それに、どちらの方も完全に毛髪を処理できる訳ではないので、措置し忘れた毛髪も多々残ってしまっていましたし、背中などの措置しきれないポイントも充分ありました。
その為、完全なムダ毛の措置は出来ていなかったことになります。
それなのに、肌だけはどっさり傷ついていってしまい、今ではこれらの方法で処理してしまった事を実に後悔しています。

若い頃はできるだけ値段をかけずに自己処理をしようと考えていましたが、今はそういう方法での措置は決めるではないとちゃんと分かります。

お金がかかったとしても、肌に負担をかけずに綺麗に措置ができる方を選ぶべきです。ダンディハウスに興味あり